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ストッキングによる亀頭責め 2人目


今回もセックスは無し、一人目の人と同じく脚で亀頭責めがされたいという方との体験談です
(34歳女性:塾講師)

 

以前投稿させていただいた時(URL:https://chijo-bbs.com/post/5
仕事の都合上、絶対に身バレしたくない事からネットの出会いサイトで同じ性癖の人を探しています

今回知り合ったのは、若い男性でした。一回りも下の22歳会社員Nさん
自分のM性に気づいたのは大学生に入りたての頃に出来た彼女が切っ掛けとのこと。

はじめてセックスをするときに、普通に事を進めていた所全く反応せず…
彼女から「情けない」とか「ださい」など罵られて、勃ったそうです。しかもそれがこれまでの自慰では無いぐらいに
まあ、彼女も彼女で、そこでヒくわけでもなく、跨って騎乗位で処女を捨てたそうで。
二人して目覚めた瞬間だったと教えてくれました。

前の方と同じで、先にシャワーを浴びてもらい、今回は対面に椅子を用意してM字開脚の状態になってもらいました。
中途半端に勃ったソレは、包茎でした。勃起してもなかなか亀頭が頭を出ず…
ストッキングをはいたままで、足の親指とひとさしゆびで挟むような形でゆっくりと摩ります。皮をゆっくりむくように…
シュル、シュルとストッキング特有の音と共に徐々にヌルヌルと滑り出します。
これだけ我慢汁が出るならローションも要らなさそうだったので、そのままお腹の方に押し付けるようにし
足の裏で亀頭を中心に擦りあげると、「ビュルッ」と思った以上に大量の精子が飛びでました。
そこでは終わりません。
敏感になったところを更に両足で挟むようにして、扱き倒します。Nさんは後ろにのけぞり、自分の口を手で押さえ
情けない声が出ないようにするのを一生懸命堪えているようでした。
二回目の射精もすぐに。まだいけそうだと思った私は三回目の扱きに入りました。もうここまでくると快楽と混乱で
頭がぐちゃぐちゃになってしまって、ぷしゅっと潮を吹きました。

目を真っ赤にさせて、快楽に溺れ切った可愛い顔を見させてもらいました。

会ってからお互いの性癖を話したりすると
どうしてもセックスに流れがちで。

お互い満足する遊びをしようと思ったら、ちゃんとやりたい事とかしたい事を分かったうえで会うのは
効率的な上に満足度の高い時間を得られますね。